| リストにメールが投稿されると, 一連の発言制御手続きが呼び出されて
そのメールに司会者の承認が必要かどうかを決定します.
このページでは, 会員と非会員両方の発言制御の方法を設定します.
制限フラグがセットされている会員の投稿は,
司会者が承認するまで保留されます.
管理者は, デフォルトで会員からの投稿を制限するかどうかを設定できます.
特定の非会員を指定して, またはすべての非会員からの投稿を自動的に
承認するか
保留するか
拒否する
(拒否通知を送信)か
破棄するか
を選択することができます.
明示的に承認・拒否または破棄の動作が定義されていない非会員の投稿は,
非会員に対する規則に従ってふるいにかけられます.
下のテキストボックスで, 1行に1つのメールアドレスを登録できます;
行の最初に ^ を記述すると
Pythonの
正規表現になります.
バックスラッシュは, Python の raw string記法のやりかたで
入力してください. (つまり, 単に1つバックスラッシュを入れるだけです)
正規表現を使わない対応検査が先に実行されますので注意してください. |