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長期セッションプログラム - Django

WorkStyleというGTDツールのDjango版を皆で作成します。
開発はsourceforge.net上のリポジトリを使い、ペアプログラミングで行います。
プログラムリーダー:露木 さん

進め方

  1. sourceforge.netにユーザアカウントを用意しておいてください。workstyle-pyプロジェクト のDeveloperに登録します。
  2. workstyleのモックアップを 軽く触っておいてください。
  3. Python/Djangoのインストールが済んでいない場合にはインストールを行います。
  4. svnクライアントのインストールが済んでいない場合にはインストールを行います。
  5. ペアに分かれて開発を始めます。
  6. キャンプ終了後継続して開発を行っていただける方はDeveloper権限を残します。
  7. workstyle-pyのプロジェクトリーダ(斎藤)と共にworkstyle-pyの開発を続けてください。
  8. 完成した際には「Django勉強会」で発表をしてもらいたいと考えています。

スタートプレゼン

成果発表

プログラムリーダー総括

Djangoは定期的に行われているDjango勉強会と同じくペアプログラミングにて作業を行いました。

ペアプログラミングで行ったことで、先に進めずに立ち往生してしまう参加者も出ず、ほぼ予定通りの時間で予定していた行程を終えることができ、その後懇親会を開くことができました。

Djangoプログラムが成功したか否かは、参加者皆さんの今後の活躍によって明らかになることでしょう。
(今のところ、Djangoをやめたという話は聞いていませんw)

参考資料

[WorkStyleについて]

  • GTDウェブアプリケーションです。
    現在、Java版、PHP版がAjax仕様で完成しています。
    モックアップの状態で、XMLを使って動作するようになっていますので、Ajax部分はほとんど出来上がっています。
    ライセンスは修正BSDです。


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