トップページ | Python 標準ドキュメント | 事例集 | アーティクル | リンク集 | ダウンロード | サイトマップ 
468x60サイズバナー・シリーズC Simple Fun and Indented
  過去のニュース
  • Python 2.7 ドキュメント翻訳完了 
  •  
      (旧バージョン)

    2002年3月以前のNews

     

     Python News [トップ] |  [投稿] |  [検索] |  [RSS]  | [親発言]

      オンライン・ドキュメント Python本 Python Module 日本Pythonユーザ会 Pythonのうわさ  
      東海 Python Workshop 01 開催!
       2007年05月13日(Sun) 05:20AMに aodag さんが投稿 
    日本Pythonユーザ会 「パスポート無くても入れるでよ♪」部門より.

    東海地区のPythonistの皆様お待たせしました 東海 Python Workshop 01 を下記要項にて開催します。 詳細、申し込みは http://www.python.jp/Zope/workshop/200705/ からお願いします。

    ※懇親会のみの参加は「ひとこと」に「懇親会のみ参加」とご記入ください。

    日時
    5/26 16:00 - 18:30
    場所
    あいちベンチャーハウス 3F セミナー室 地下鉄東山線新栄町駅から南へ5分
    費用
    Workshopは無料です。懇親会は有料となります。
    定員
    40名
    申し込み期限
    5/19

    定員に達した場合は期限前でも申し込みを締め切ります。 参加希望者はお早めの登録をお願いします。


    内容
    Session1
    どこでもPython 文字列処理からWeb、マルチメディア 小田切

    Pythonって何?どこで、誰が使ってるの? 事例と、言語の特徴、標準モジュールを紹介します。

    Session2
    Plone で快適CMS 導入から使いこなし 中井

    Ploneの紹介など

    Session3
    Djangoで始めるデザイナー的フレームワーク入門 船井

    Djangoの特徴である継承可能なテンプレートシステムと 汎用的なViewをノーコーディングで実現するGenericViewsを中心に デザイナーにも使えるフレームワークというテーマで紹介します

    Session4
    WSGIの日々 名もなきフレームワーク 小田切

    PythonのWebアプリケーションを標準化する規約WSGI. WSGI上で使えるライブラリを紹介しながら、フレームワークにしていきます.

    Session5
    ライトニングトーク希望者

    5分から10分程度の短い発表です。 参加者募集中です。 ライトニングトークをしたい方は以下の内容をaodagx [at] gmail.com までご連絡ください。

    • タイトル
    • 簡単な内容紹介

    懇親会

    Workshop終了後に懇親会を予定しています。 参加する方は、申し込み時に「懇親会」にチェックを入れてください。

    協賛 VISH株式会社

    <  |  >

      関連リンク
  • 日本Pythonユーザ会のほかの記事
  • aodagのほかの記事
  • aodag
  •  
    [ これに対して返事を書く ]

      Re: 東海 Python Workshop 01 開催!
       2007年05月22日(Tue) 07:32PMに aodag さんが投稿 
    懇親会のお知らせ

    日時
    2007/05/26(土) 18:45〜
    場所
    ザ・鍋 本店 地図
    料金
    4000円
    食事コース
    しゃぶしゃぶ食べ放題、飲み放題コース ※ ただし開始から2h(L.O.は30分前)


    [ これに対して返事を書く ]

     
    "へいかのじょ、オラとオブジェクトをついきゅうしない?" -- しんのすけ

    印刷用ページ
    Copyright © 2001-2012 Python Japan User's Group.

    警告当サイトの文書・画像等のコンテンツの著作権は、各コンテンツの作成者、もしくは日本Pythonユーザ会に帰属します。
     また、日本Pythonユーザ会はサイト内のコンテンツに他のプログラミング言語からの乗り換えを誘発する恐れのある表現が多々あることを認め、予めお詫び申し上げます。